fc2ブログ
猫とワタシ

ねことそらのあひだ

  猫と神話とつぶやっきーな日々

この記事のみを表示する「66m73」の金メダル

いざなみ


ハンガリーの首都ブダペストで、8月19日から開催されている第19回世界陸上。

25日(日本時間26日未明)、女子やり投げ決勝が行われ、北口榛花(はるか)選手が66m73をマーク。

日本女子として26年ぶり。
トラック&フィールド種目では初の金メダルを獲得。

4位で迎えたラスト6投目で、大逆転の世界一に輝いた。


これ、僕リアルタイムで観てました。
夏バテバテの体で。

もちろんアメリカがウクライナに供与した、この歩兵携行式ミサイル。
「ジャベリン」が、「投げ槍」を意味するという事象的観点からではなく。

ジャベリン


単に、金メダルをとれるのは北口選手しかいない。
と、思ってたから。

なので、最後6投目の大逆転のときは、心底「うぉー!」ってなった。

ただし、記録が発表されるまでは。
だけど....。




「記録が出た!記録が出た!その記録は、なんと、66m73cm!

え?
ええええええっ!

「66の73」は、「恐怖のナミ」って意味。

世界一の、「恐怖のイザナミ」やんっ!


なんか北京冬季五輪の、あの「ミロク(369)」を思い出したヨ。

20220220日本メダル


そりゃ以前、「フクシマ処理水の海洋放出開始がトリガーになる」とは云ったけど。

おなじ8月24日の大谷翔平選手の右ひじ靭帯損傷だってそうだけど。

正直、ココまでヤるんかいイザナミさまよ!
ってカンジだ。

しかも世界陸上だけに、対象は「世界の陸上」。
人類の住処。

やり投げどころか、
もはや投げやりになるほかないぞよ、ってか?


おかげでぜんぜん気にしてなかった北口選手の名まえまで気になってきた。

榛花(はるか)だから、「はるかな北」。

はるかな北は、北極。

北極星=天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)だよな。

まさに「フクシマ」。
相馬妙見の神だ。

と思って出身を確認したら、まんま北極星(北辰旗)」の北海道でおどろいた。

それも明治以来、天照大御神を祀る旭川市だ。

(旭川の由来は太陽の川。日が昇る旭日の川)

台風7号「LAN(嵐)」とラハイナ大火災の8月8日。
完璧な Xフレア!』の「太陽のミロク」とも、しっかりつながっとるがな。

つまりウクライナ侵攻(第2の生贄の大祭)のサインだった、北京冬季五輪の「369」とも....。


女子やり投げ決勝のあと、リレー侍の男子4✕100m決勝もあったんだけど、そっちは期待してなかったし観なかったッス。

でもあとでタイムを知って、さすがはダミアン・バイデンの金魚のフンたる、ヒロシマの岸田日本やね。

と思った。

1位 アメリカ   37.38
2   イタリア   37.62
3   ジャマイカ  37.76
4   イギリス   37.80
5   日本     37.83

「37」は「73」とおなじ、「恐怖のイザナミ(66の73)」の事象数。

アメリカの「37.38」を右から読むと、「闇のナミ」。
日本の「37.83」を左から読むと、「皆、闇」だ。

アメリカの闇は、まんま日本の闇だからな~。


恐怖の姫古曽神(ひめこそのかみ)に、恐怖のみらいくん(高浜原発3号機)。

恐怖のホタカ。
恐怖の裁きの王オオナムチ、などなど。

これまでいろんな神が「66」とセットで示されてきたけども。
(主に恐怖の日の6月6日)

たしかイザナミと66のセットは、はじめてじゃないかな。
ついにこのときが来たかってカンジ。

それもフクシマ処理水の海洋放出につづいてってトコがポイントだよね。

1stステージのカグツチ出産(フクシマ)につぐ、2ndステージの水蛭子出産(ナガサキ)的にも....。


関連記事

テーマ:神話と事象
ジャンル:学問・文化・芸術

コメントの投稿

secret