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首里城とおなじく世界遺産の白川郷で、4日に物置小屋が焼ける火事があった。

だがそれより気になるのが、3日の政府専用機のボヤさわぎ。

ASEAN出席のため、タイ・バンコクに向かう安倍を乗せた政府専用機で、調理場のオーブンから煙。

パンを温めてたときに火が出たようで、すぐに消火され、事故としては大した話ではなかった。

でも事象としてはどうだろう?

とても笑える話じゃないかも。

首相が乗った政府専用機だけに、いよいよ核心、中枢をつきはじめてるってことじゃないの?

地域的には首都圏。大都市。もしくはなにかの中心地。

しかもイザナミが「水の禊」から「火の禊」に切り換え、首里城が炎上したばかりのこのタイミングだ。

じつは首里城の沖縄と安倍は、生贄祭祀の日=7月26日でつながっている。

このニュースで最初に浮かんだのも、そのこと。

2017年7月26日、大田元沖縄県知事の県民葬への突然かつ異例の出席だ。

2014年のテオティワカンの祈りで安倍がみずからはじめた生贄祭祀の日に、生贄の島オキナワを訪れる。

その異様さ、ブキミさについては当時書いたけども。

おそらくそれとこないだの首里城炎上も、首里城炎上と今回の政府専用機のボヤさわぎもしっかりつながってるんだと思う。

「安倍+生贄」のワードでだ。

こじつけだと思うだろうか。

ではなんで政府専用機がB777なんだろう?

ご存じのとおり、「777」は火の禊のスサノヲの事象数だ。

B777といえば、2014年7月17日。

京都祇園山鉾巡行の日にウクライナ上空で撃墜され、298名が亡くなったマレーシア航空17便。

この「298」が、糸魚川大火災に連鎖して大宮氷川神社のすぐ近くで発生した、例の「いきなりステーキ」火災につながった。

大宮氷川は火の禊のスサノヲの事象神社だ。

B777へはことし4月にB747からかえたばかり。

B747のとき、こんなニュースあったっけ?

たとえボヤとはいえ、「安倍+生贄+777」のサインが垣間見えるこのニュース。

とても素通りはできないよね。


ことしの生贄祭祀の日7月26日は、皇居で大嘗祭に向けた地鎮祭。

その大嘗祭はまもなく、即位パレードのあと14~15日におこなわれる。

また、飛行機の神。飛行神といえばニギハヤヒだ。

御嶽山噴火につづく長野県神城断層地震。大震災以来の津波をともなった福島県沖地震など。

過去に志賀大神(恐怖のホタカ)の地震を誘発してきただけに、

88天皇皇后両陛下が伊勢に向かわれることしのニギハヤヒの日、11月22日はやはり、要注意日のようだ。

とくに首都圏かな?



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2019.11.06 / Top↑
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