FC2ブログ

建国記念の日の2月11日、WHOは新型肺炎を「COVID-19」と命名した。

TVニュースの「COVID」の音が、こう聞こえた人、ほかにもいると思う。

え? ホビット? こびっと?

マジかよ。

と思った。

湖北省の新型肺炎は、炎帝神農氏の事象。

日本で神農さまといえば、スクナヒコナ。

スクナヒコナはリトルボーイ。

こびっと、だよね。

まんまじゃん。


新型コロナウイルスの、コロナ=太陽。

「COVID-19」の「19」は2019年のことだろうけど、タロットで「19」といえば「太陽」。

つぎのカードは、「ⅹⅹ審判」。

ってことは、2020年=審判?

新型肺炎「COVID-19」って、その前フリ?

「19=太陽」については、2016年7月26日の相模原障害者施設殺傷事件のときもふれた。

植松聖が殺害した19人は、「太陽」を意味する、と。

つまり新型コロナウイルスは、2014年7月26日=安倍「テオティワカン太陽のピラミッドの祈り」にはじまる生贄祭祀の流れを、しっかりくんでるわけ。

太陽黒点周期「サイクル25」の立ち上がりにあわせて起きたのも、やっぱ偶然じゃないんだろうな。


スクナヒコナ=リトルボーイ。

リトルボーイ=ヒロシマ。

ヒロシマ=フクシマ=カグツチ出産。

くり返すけど、というか、安倍お得意の答弁風に云えば、

「あの、なんどもくり返しになりますがですね」

フクシマのときの広島市は、秋葉市長。

ヒロシマ=秋葉神カグツチの構図。

この「スクナヒコナ=リトルボーイ、ヒロシマ=カグツチ」は、1stステージのパターンだった。

去年の6月22日。

崩壊神ファットマン・オオナムチのもと、このパターンを2ndステージによみがえらせるべく動いたのが、「灰のつまったひょうたん」の予言の「ホピ」。

星野村の「ヒロシマの火」による、「富士の祈り~フェニックスセレモニー」。

フェニックスはよみがえる火の鳥。

よみがえれヒロシマの火、よみがえれフクシマ、よみがえれカグツチ祭り。

炎帝神農氏=スクナヒコナ。火神山病院=カグツチ。

しっかり1stステージのパターンよみがえっとるがな。

おまけにリンクした雷公計島噴火は、雷公の計=雷神山病院。

日本建国記念の日の武漢COVID-19は、2ndステージにおける「オオナムチ=ファットマン、水蛭子=ナガサキ」の前フリでもあるんだろうな。


安倍日本にとってこの新型肺炎は、火の禊のスサノヲ(氷川+祇園)の事象でもある。

つまり新型肺炎=火の禊。

祗園のスサノヲ=牛頭天王=疫病神だしね。

で、スサノヲとともに「火の禊の十字」にかけられるのが日本武尊。

武漢は、武の漢(おとこ)。

日本神話で武神ならぬ武の漢とくれば、やはり日本武尊だ。

去年の日本原子力の日の京都愛宕の地震。

生贄の島オキナワの首里城炎上。

中国企業との火事の(カジノ)贈収賄事件でクリスマスに逮捕された、秋元 IR担当元副大臣。

みごとに「よみがえれカグツチ」の流れだっただけに、

1月13日に「秋葉」外務次官が中国に向かったとき、これほんっとヤバいわ!

と思ったんだよね。

さすが闇のシンゾー内閣だって...。

で、つづいて起きたのが新型コロナウイルスであり、福島県警ヘリ「あづま」と「心臓」の事故。

みごとに火の禊と生贄の流れ。

それは2017年に「国難」解散総選挙が示し、2018年に台風24号チャーミーが示し、個人事象で去年僕が示した(苦笑)、「日本武尊のオワリ」の流れでもある。


生贄=犠牲。

犠牲+心臓を捧げるといえば、『進撃の巨人』。

 

仮に自分がエレンだとしても、ぜったいこの国の調査兵団には入らんよな。

シンゾーに心臓なんか捧げられるか!

なんて。

いまや田舎の保健所レベルと化したWHO、世界保健機関の「COVID-19」発表のニュースを見ながら、

そんなこんなを思いめぐらせる今日このごろでした。


関連記事
2020.02.13 / Top↑