FC2ブログ

                ようやっと気温が霜月めいて、
                もとのはなにもどったカンジ。
                また雨ばっかだけどね。


                191103_2233~020001

                ぶーたれてるわけじゃなくて、
                ねむくてうとうと。
                かゆくて例のブチャ顔...?
                ではにゃいですよ。

                ね。
                はな。


                191103_2232~010001

関連記事
2019.11.27 / Top↑

僕は十代のころ、ミッションスクールに通っていた。
いまだに聖書も讃美歌ももっている。

もしそうした過去が、「火の禊の十字」に向かう日本武尊事象のオワリの流れに取り込まれた現状とつながってるのなら、11月24日のローマ法王のナガサキ訪問は、僕にとってとびっきりの覚悟を迫るきわめつけのイベントだといえる。

ミッションスクール時代の親友の、命日だからだ。
彼は11月22日にみずからの意志でメタノールを飲み、24日に亡くなった。

その記憶は意識の底でいまだ薄れず、癒えてもいない。

シクミとはまるで「ソラリスの海」だと、何度か書いたことがある。
僕にタルコフスキーを教えてくれたのも、彼。
彼と観にいったこの『惑星ソラリス』が最初だった。





シクミに取り込まれると、なぜか記憶の日づけや場所、ワードが事象化される。
偶然ではなく、どう考えたって人智のおよばないなにかに意図されたレベルでだ。
それこそ、ソラリスの海のような...。

だから自分が「火の禊の十字」の流れに取り込まれたと知ったとき、彼のオワリの日「11月24日」もまたシクミに組み込まれただろうことは想像がついていた。

ローマ法王のナガサキ訪問がその日に決まったときは、さすがにうろたえたけどね。

なるほど。そう来たか。
って、カンジだ。

第266代ローマ法王フランシスコのナガサキ訪問は、3月15日のクライストチャーチ、4月15日のノートルダム大聖堂が示した「火の禊の十字」の最終セッティングだといえる。

崩壊する七つの丘の町ローマと、犠牲の七つの山の町ナガサキが、ひとつになった。

崩壊神ファットマン・オオナムチと国生みのイザナミによって、天叢雲剣のスサノヲとともに「火の禊の十字」にかけられるのが、草薙剣の日本武尊。
(2005年のメッセージ「剣は地球を救う」)

僕はクライストチャーチに対応して、3月19日に事故で日本武尊のオワリの「型」を演じさせられた。

そんな僕にとって...。
いや、このブログを読んでくださってるみなさん、日本の人々、全世界の人類にとっても。
この「11月24日の法王フランシスコのメッセージ」は、ほんとの最後通告として大いなる覚悟のもとに受けとるべきものだと思う。





人類が核兵器を全廃すれば、地球環境は変わる。

核兵器だけではない。
人類がすべての原子力を手放したとき、母なる地球はクリーンになり、人にやさしくなる。
かつて原子力ルネサンスの流れでしきりに吹聴された、「クリーンエネルギー」や「地球にやさしく」の真逆だ。

お金に目がくらんでる人たちは、なぜそうなるのかまったく理解できないだろうけどね。

都市文明の古代から人類がくり返してきた戦争。
それがついに地球規模の世界大戦へと進化発展し、生み出された「核」。

想像してみてほしい。
その「核」を全廃できたとき、世界人類の意識にどんな変化がもたらされているのか。

それは人類がみずからの過去、みずからの歴史、みずからのカルマにはじめて打ち勝った瞬間であり、人類史がいまだかつて経験したことのない壮大なメタノイアだ。

僕らは未来へのあらたな希望と勇気、人類として、生命としてのよどみのない誇りを手に入れる。
その目ざめが、母なる地球への意識も変えてゆくのだ。

核兵器に変わる最終兵器が全廃させたってんじゃ意味ないんだよね。


僕はあくまで神々ではなく、いまこの時を生きるヒトの立場でブログを書いてるので、国生みのイザナミにしても怨みに凝り固まった黄泉の鬼ババアとしか映らないと思う。

でももっとはるかな時間、はるかなストーリーに視野をひろげ、深呼吸して流れを見返すと、イザナミの印象は180度変わる。
地球と人類の未来を思う、母なる女神へとだ。

僕は2008年からブログを書きつづけてるわけだけど、2005年に開始された「伊勢出雲同年遷宮のシクミ」のテーマは、その間一貫していて、まったくブレてはいない。

これって、すごいことだと思うんだよね。
もはや日本のみならず、世界も、地球の森羅万象のすべてがひとつの確固たる意志につつまれてるとしか考えられない。
そういう状況だ。

核を手放す

人類初の核実験「トリニティ」ラインの福岡県西方沖地震で今回のシクミが開始されてから、15年間の長きにわたって事象を通し一貫して送られつづける、僕らへのメッセージだ。

フクシマもそう。
ナガサキだってつながっている。
すべてはシクミの手の内だ。

断言できる。

もし僕らにそれが果たせないのなら、11月24日の法王フランシスコのナガサキメッセージは、近未来の僕らだけでなく、未来の世界人類にとっても「最後通牒」になる、と...。






関連記事
2019.11.25 / Top↑

11月22日はニギハヤヒの日。
過去何度も事象を起こしてきた日だけど、もちろんそれは地震に限ったことじゃない。

ただことしの場合は、恐怖のホタカ=6月6日+穂高議員。
博多祇園山笠の天神一丁目飾り山の安曇磯良丸伝説=志賀大神+天神ビッグバン。
粕屋町の殺人事件=志賀神社。
などなど。

安倍が徴用工問題の報復措置ともいえる対韓輸出規制を開始し、崩壊神オオナムチの「火の禊の十字」への攻勢が京アニ火災へと向かう中、津波の志賀大神もまた活発な動きを見せていた。

日韓関係に介在する中心的な神は、古代の外交神でもある志賀大神=恐怖のホタカだ。
安曇磯良丸伝説=神功皇后の三韓征伐だしね。

だからあの国にかかわると怖いんだよ。
カルマの反動と連鎖がね。

韓国は古代の鉄の産地。
火と鉄と戦争のカルマ。
そこに介在する志賀大神(志賀海神社)といえば、人類初の核実験「トリニティ」ライン。
シクミの原子力担当大神。

フクシマの巨大津波もそうだ。

トリニティ実験=プルトニウム型原爆=ナガサキ(ファットマン)。
ローマ法王フランシスコがナガサキを訪れる直前の11月22日に、志賀大神が暴発する可能性もじゅうぶんに考えられた。

東日本大震災以降、志賀大神の代表的な地震はいずれもニギハヤヒの日に起きてるからだ。

2014年11月22日の長野県神城断層地震。
2016年11月22日の福島県沖地震。

でも結果的に、11月22日のトップニュースは韓国のまさかのGSOMIA維持発表。
そっちに流れちゃったカンジだ。

まあそういった意味ではよかったよかった。
とはいえ、これも布石なんだろうけども。
2010年11月22日の、北朝鮮のウラン濃縮施設公開みたいな.....。

では11月22日には目ぼしい地震はなかったかというと、もちろんそんなことはない。
震度3が二回もあったし、ちとゾクッとするような、予告的な地震も起きている。

今後の参考のために、記録にのこして7おきたい。


★午前2時48分 東京湾 M3.1 深さ70km
 いきなり東京湾ってことがまたね。
 GYAOアニメでいま「東京マグニチュード8.0」やってるし。

 201911220248.png

★午前5時23分 茨城県南部 M4.5 深さ50km
 茨城南部といえばフクシマの将門だよな

 201911220523.png

★午前7時32分 東海道南方沖 M4.9 深さ410km
 きのう気にしてた衛星画像の雲のラインに関係が?

 201911220732.png

 201911211850.png

★午後6時5分 日向灘 M5.2 深さ20km
 宮崎神宮かな?
 日向灘は南海トラフのトリガーともいわれるトコ

 201911221805.png


11月22日の気になる地震は、この四つ。
地震情報をチェックされてる方は、どこかいつもとちがう意図的なカンジを受けたんじゃないかと思う。

この日、天皇皇后両陛下は伊勢神宮外宮を訪れ、皇位継承にともなう「即位の礼」と「大嘗祭」を終えたことを報告する「親謁(しんえつ)の儀」に臨まれている。


関連記事
2019.11.23 / Top↑

いよいよ11月22日。

警戒レベル4です!

なんてさわぎ立ててれば大丈夫。

台風27号フォンウォンの影響で雨だし。

こういうときって大きいのは来ない。

きっと来ない。

災害なんてまっぴらだ。

死ぬのはもちろんヤだし、台風15号のブラックアウトのとき東電千葉支店に怒鳴り込んだように、

僕は忍耐力に欠けるので、我慢を強いられるのもまっぴらごめん。

なんとも云えんカンジの、衛星画像の日本近海の雲のラインだけどね(笑)。

 201911211850.png

フォンウォンは、香港の鳳凰山。ランタオピーク。

激動の香港。

日本では、市民運動⇒ 学生の過激化が、市民運動自体の衰退を招いてしまったけど、香港はどうなんだろう。

でも市民運動レベルじゃ変えられないってのも事実なんだよな。

米下院は香港人権法案を可決。

かたや安倍日本はもちろん、経済優先。

香港市民がどうなろうが、取るに足らないこと。

即位礼正殿の儀にも、しっかり香港行政長官の林鄭月娥を招待してたもんな。

つまり日本は中国支持ってこと。

「9・11」内閣の所信表明演説で、「来年の桜の咲くころに習近平国家主席を国賓としてお迎えする」。

といってたら、

自身の「桜を見る会」が、予算の増大と私物化疑惑で来年は中止に追い込まれた。

ってのが皮肉で、まるでこの国の未来を暗示してるようで笑える。

しかしまあこんだけ嘘つかれても裏切られても熱烈支持のアベウヨさんたちって、ほんとフシギな種族だと思うよ。

きっとナショナリストじゃなくてマゾヒストの集団なんだな。

ま、安倍もそうだけど。

韓国との慰安婦問題歴史的合意と似たような過ちを、また中国ともくり返すわな。

むかしジョークでこれを、

 20141110日中首脳会談3

こうやったけども、

 20141110日中首脳会談2

まあ4年後にそのとおりになったってわけだ。

北京五輪開幕はオオナムチ出雲88事象開始の2008年8月8日。

オオナムチのバックアップを受ける安倍がこうなることは予測できてたし、

対中政策のみならず、アベウヨが賛美し、擁護したすべてについて、いずれ裏切られるってことは当時から書いていたよな。

安倍が野田首相以来7年ぶりに中国を訪問し、習近平と首脳会談をやったのは去年の10月26日。

福島第一原発3号機が運命のプルサーマル営業運転を開始したのとおなじ、日本原子力の日。

敵は本能寺にあり!

の、気になる京都の地震の日でもある。

で、去年のこの訪中が、熊本大地震の日4月14日の安倍のフクシマ視察。

3号機MOX燃料のフランスで翌15日に発生したノートルダム大聖堂火災=火の禊の十字。

さらには崩壊神オオナムチによる「火の禊の十字」への大攻勢開始につながってくわけで、

来春の習近平来日が崩壊へのドデカい起爆剤になるだろうことは、じゅうぶんに予想できる。

ローマ法王フランシスコがナガサキを訪問する11月24日以降は、いつどんなカタストロフが来てもおかしくない状態になるわけだけど、

もしかしたら習近平来日が最終的な決定打になるのかもね。


香港といえば、過激化する若者たちを見て、時期的にもシチュエーション的にも『AKIRA』を思い出した。

『AKIRA』の設定は、

 AKIRA東京五輪

現実の東京五輪の開幕日から逆算すると、

鉄雄の覚醒や、アキラのこれ↓って、

 AKIRA

2020年2月28日以降。

ってことになるのかな。


関連記事
2019.11.22 / Top↑

皇居で大嘗宮造営のための地鎮祭がおこなわれたのは、ことしの7月26日。
水のステージだけに清水建設。
そしていうまでもなく、生贄祭祀の日だ。

とはいえ、生贄祭祀の日の地鎮祭が、まんま大嘗祭+大地震に発展する可能性は考えてなかった。

それより警戒すべきはニギハヤヒの日の11月22日の方だし、本格化に向かうのはローマ法王フランシスコが長崎を訪れて「父なる火の禊」の最終セッティングが完了する、11月24日以降だろう。

もっとも、大嘗祭にあわせてなんらかの型(モデル)が示されるかもな、とは思ってた。
だから11月14日の朝に小笠原諸島の父島と母島の近海で起きた地震は、なるほどって感じ。
父と母の禊のシクミの起点。切り替えポイントとなる場所だからだ。
とくにイザナミの。

東日本大震災の前もそうだったし(2010年11月30日)、観測史上最大だった2015年5月30日の超深発地震は、ごぞんじのとおり2013年9月9日に黄泉の99り姫と化したイザナミが、国生みの第一歩として列島制圧へ乗り出した、まさにその大攻勢開始のサインだった。

今後も小笠原諸島西方沖のM7以上の地震には、サイン的に要注意。

今回の地震は小さいけど、なんせ大嘗祭の日だ。
事象的には日本原子力の日の『気になる京都の地震』とおなじくらい重要。

大嘗祭の日に起きたこと自体が、大嘗祭がシクミに取り込まれてることの証明になる。
そういう地震だ。

11月14日午前8時14分。
父島近海。震度1。
深さは、黄泉の430km。
規模は、子宮のM4.9(のち4.7に修正)。

14日にはもうひとつだけ地震が発生している。
こちらも小さいけど、けっこう気になる反応といえる。

11月14日午後11時10分。
熊本県菊池郡大津町岩坂。震度1。
深さ12km。M2.1。

神社は、甑(こしき)神社。岩坂神社とも呼ばれる。
祭神の岩坂大神は、阿蘇山の阿蘇大神(建磐龍神)の伯母だそうだ。

 ☞ http://www.komainu.org/kumamoto/kikuchigun_oodumachi/iwasaka/iwasaka.html

岩坂は「境」を意味する。

大嘗祭=境。シクミの境。ゲートウェイ。
やっぱたぶん「父なる火の禊」本格化への「境」なんだろうな。
国生みのイザナミと崩壊神ファットマン・オオナムチによる。

ちなみに、12日に発生した岐阜県飛騨地方の震度3のキーワードは、野麦峠
女工哀史の『あゝ野麦峠』でおなじみだよね。

震源は「ミロクライン」の岐阜県高山市高根町野麦。
神社は熊野神社。
家都御子神(スサノヲ)と熊野夫須美神(イザナミ)を祀る。

野麦峠=岩坂=境。だ。

岩坂=境については、それが菊池氏と阿蘇氏の境だって意味でも重要だろう。
「ヒロシマの火」の筑後星野氏のトコで紹介した、九州南朝方の両雄だ。

「トリニティ」のアイル・グラハムらが崩壊神ファットマン・オオナムチ(久須志神社)の富士山で、ことし6月22日にホピの「フェニックスセレモニー=黄泉がえれフクシマ」をやった、星野村の「ヒロシマの火」。

あのとき、連動して雷公計島が大噴火したけども、2016年10月7日に7Generations Marketとかいう意味不明な輩が、Rainbow Walk for Asoってスピ系イベントで「ヒロシマの火」のキャンプファイヤーやったときは、翌日に阿蘇山が36年ぶりに爆発的噴火。11000mの噴煙を上げている。

阿蘇山と富士山の連動噴火。
なんてのも、可能性として視野に入れなくちゃならなくなるわな。

阿蘇はことし4月14日の火山性地震以来、活動が活発化してるようだし。

もちろん闇の安倍が、火の禊のスサノヲの2013年9月19日以来となる福島第一原発視察をやった日。
翌15日には、3号機MOX燃料のフランスでノートルダム大聖堂火災が発生。
「火の禊の十字」が示され、そして東池袋のエリートじじい暴走事故を皮切りに、崩壊神オオナムチの大攻勢が開始された。

Rainbow Walk for Aso といえば、即位礼正殿の儀も、Rainbow だったしね(苦笑)。

阿蘇氏は「ミロクライン」の諏訪大社とも密につながってるし、一方の菊池氏は、これまでさんざん事象化している。

2016年11月8日の福岡市地下鉄七隈線工事によるはかた駅前通り陥没事故=黄泉の大穴も、七隈の菊池神社(菊池武時)がからんでた。
ことしは1月の茨城県神栖市の女子大生菊池さん殺害に、11月4日の菊池桃子さんの再婚報道。

お相手の新原って姓は、鹿児島の高隈山周辺に住みついた平家の落人の末裔。
熊本(隈本)大地震の前に、黄泉+「ちきゅう」の南海トラフ掘削で発生した熊野沖震度4につづいて、航空自衛隊のU125が突っこんだ、あの高隈山だ。

4月14日の闇(土蜘蛛)の震度7に対する、16日の黄泉の震度7への伝播ルートである。

事象ワードとしての菊池はもろ、母なる熊野の隈の神イザナミとつながってるわけ。

そういえば大嘗祭の翌日、16日。
新駅開業に向けた線路の切り替え工事で、山手線が開業以来初の運休になったけども。
その新駅=高輪ゲートウェイ駅を設計したのも、まんま「隈」。
東京五輪の「杜のスタジアム」とおなじ、隈研吾氏だ。
しかも誕生日は、8月8日。88の隈...。

高輪といえば赤穂浪士の四十七士。
去年2018年の熊本大地震の日4月14日に起きた、イザナミの「討ち入りGO!」地震を思い出す。
 ☞ https://ugoitoto.seesaa.net/article/a56709146.html

じじつあのあと「TOKIOの御柱」⇒ 房総沖スロースリップで、隈の神イザナミの「ひとり国生み神事」が開始され、ことしも第2波でさんざんな目に遭ったわけで、あるいは大嘗祭の日の父島近海地震のM4.7って数字も、四十七士の高輪とつながってるのかも。

もちろん、岩坂=黄泉比良坂=ゲートウェイ(出入り口、ネットワークノード)ともだ。

大嘗祭の朝の父島近海と、悠紀殿の儀式の最中に発生した菊池郡の岩坂の地震は、ともに小さいけど、そういう危惧すべき反応だと思う。

大嘗祭のふたつの事象的意味。
父島近海地震=火の禊の十字に向けたレールの切り替え。
岩坂の地震=黄泉へのゲートウェイの開通。
的な.....。


関連記事
2019.11.18 / Top↑

高校生の姪っ子がいま、「神道は宗教か」ってテーマで卒論書いてます。

妹の旦那はスイス人で、向こうでは高校でも卒論があるらしいッス。

スイス人の部分が疑問に思うのか。半分日本人の血がさわいだのか(笑)。

いまの天皇陛下が皇太子時代に姪の学校を訪問されたことがあったらしいので、そういうのもあるのかもしれません。

そんなわけでいま彼女、アンケートをとっています。

もしよろしければ、ご協力いただけるとうれしいです。

下記のURLをクリックしてもらえればアンケートにいきます。


ちょうどいま、皇居では大嘗祭のまっ最中ですね。

そうした皇室の神事にかならずつきまとうのが、政教分離の問題でもあります。

神道は宗教か。

みなさんはどう感じ、思われますか?

アンケートの最後にコメント欄があるので、気軽に思うコト書いていただければうれしいです。

よろしくお願いします。

(※送信ボタンを忘れずにね)


https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfahvcSC7-LkoN3f6t83vXcY_Mlyny470C_8lyDndia2QDZtg/viewform


 皆様、ご協力ありがとうございました。
 心よりご感謝申し上げます。


関連記事
2019.11.14 / Top↑

              20191111.jpg

              でました。
              まえにならえしておなかなめなめ。
              のポーズ。

              まえみたいに鬼気迫ってはないけど、
              毛づくろいってわりにはちと熱心かな。

              まだいるのかも。ダニ。
              それともマイブーム。

              になっちゃった?


関連記事
2019.11.12 / Top↑

「崩壊神オオナムチ」シリーズのつづきを書きたいのに、9月9日の台風15号からの第2波連発でぜんぜん書けん。

こんどは桜島の5000m級噴火だ。

  11月8日(金)17時24分頃、桜島が噴火。
  噴煙は1955年からの記録で過去最大の5500mに達した。
  山体膨張が確認され、今後も活発な噴火がつづく可能性がある。
  噴煙が5000mを超えるのは、2016年7月26日以来。3年ぶり。
  南岳火口からの噴火としては2000年以来19年ぶりになる。

鬼界カルデラの薩摩硫黄島につづき、月黄泉の火山、桜島が噴火。
台風21号がもたらした千葉福島豪雨から、首里城炎上へ。
「水から火」への切換えが、如実に出とる。

もちろんこの噴火は、首里城炎上と「生贄」のワードでつながっている。
安倍が元沖縄県知事の県民葬に電撃出席したのは、2017年の7月26日だしね。
 ☞ https://amatuchitome.blog.fc2.com/blog-entry-123.html

過去記事やシクミの流れを憶えてくださってる方は、月黄泉の桜島噴火のニュースにゾっとなったと思う。
とくにこの一文だ。

>噴煙が5000mを超えるのは、2016年7月26日以来。

そう。
桜島とリンクして、戦後最悪の大量殺人が行われた日。
相模原障害者施設連続殺傷事件である。

月読神社の神域で植松聖が19人を殺害し、26人に重軽傷を負わせていたまさにそのとき、月黄泉の桜島はまっ赤なマグマを噴き上げ、5000mの噴煙を上げていた。
まるで、生贄に飢えた月黄泉の叫びのようにだ。


  

というか、父なる火の禊とその犠牲、つまり来たるべき「火の禊の十字」のひな型だよな。
鹿児島といえば「十字」紋だし。

 鹿児島市旗
その桜島と安倍は、「月黄泉+生贄」のキーワードでつながっている。

総裁選出馬表明 桜島をバックに異例の総裁選出馬表明

桜島と植松聖と安倍政権は、「月黄泉+生贄祭祀」でがっつりつながっている。

そもそも7月26日を「生贄祭祀の日」にしたのは、安倍。
2014年7月26日のメキシコ。テオティワカンの祈りだ。

2014年7月26日 佐世保女子高生猟奇殺人事件
2015年7月26日 調布小型機墜落事故で希望さん焼死=安倍日米「希望の同盟」
(ことし8月には鹿児島市で希望さんが遺体で発見されている)
2016年7月26日 3年ぶりの桜島5000m級噴火+相模原障害者施設殺傷事件
2017年7月26日 安倍が生贄の島オキナワを電撃訪問⇒ 首里城炎上
2018年7月26日 オウム死刑囚13人の処刑完了

そしてだいじなのがことしの7月26日。
よりもよって、皇居で大嘗祭に向けた地鎮祭がおこなわれた。
生贄祭祀の日の地鎮祭、だ。

その大嘗祭を目前にひかえたこのタイミングで、月黄泉の桜島が相模原障害者施設殺傷事件以来の5000m級噴火。過去最大5500mの爆発的噴火ってどうよ。
しかも薩摩硫黄島噴火で「鬼界」が開かれた、抜群のタイミングで、だ。

ちなみに上のニュース映像の云う「3年前の8月」とは、2013年8月18日のこと。
神が死んだ日」だ。

桜島昭和火口が2006年6月の活動開始以来最大の噴煙を上げたその日、富士山では山中湖で水難事故が発生。
ボートから飛び込んで遊んでいた大学生のうち、神さんだけが浮かんでこなかった。

その事象的意味がわかったのは、9月9日。
トルコ日本人女子大生暴行殺傷事件。
宮城(母なる日高見)の那智が丘の方が殺された。
那智の神は、イザナミだ。

2013年9月9日は、再会のイザナミが死んだ日。
怒りに満ちた黄泉の99り姫イザナミへと変化(へんげ)した日だ。
さらに8月18日に対応する9月19日には、「火の禊のスサノヲ」が示されている。

今回のシクミにおいていかに桜島の噴火活動が重要なメッセージであり、予告であるか、わかってもらえると思う。

昭和火口は2017年6月6日にも爆発的噴火。3200mの噴煙を上げている。
いうまでもなく、高浜原発3号機が再稼動した日。

「恐怖のみらい」くん、だ。

安倍はその流れで、生贄祭祀の日7月26日にオキナワを電撃訪問。
オワリのはじまりの日10月22日には、「国難」総選挙をやった。

(9月9日に発生した黄泉の99り姫イザナミ台風18号タリム(鋭い刃先)が、福井県勝山市の平泉寺町(平泉寺白山神社)を通過したのも、じつにこれ見よがしだったよな)

おかげで僕らは去年2018年の春から、2ndステージのオワリに向けた「イザナミの国生み神事=国難」のまっただ中にいるわけだけども、大嘗祭をひかえた抜群のタイミングで桜島が最大の噴煙を上げ、おまけに噴火口が昭和火口から南岳に変わったのは、やはり「国母+大麻」とおなじく、国生み神事があらたな局面を迎えたってことじゃないのかな。

昭和=太平洋戦争のミソギのオワリに向けた大詰め。最終段階への切換え。
いよいよヒロシマの再来(カグツチ出産)につぐ、ナガサキの再来(水蛭子出産)へとだ。

そのシナリオを完成させるために、ローマ法王フランシスコはナガサキにくるわけだし....。

1stステージは「火」のステージ。
母なる水の禊と、火のカグツチ出産(フクシマ)。
2ndステージは「水」のステージ。
父なる火の禊と、水蛭子出産。

これが今回のシクミのメインの構図だと思う。

88天皇の研究テーマは、水問題。
って、まんまじゃん。

それをふまえてかどうか、きのう11月9日に皇居前広場で開催された「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」なるものでは、ジャニースの嵐が奉祝曲として「RAY OF WATER」を歌ったそうだ。

意味は、水にさすまばゆい光。
まさに、令和=水のステージだ。

草薙剣(天叢雲剣)のスマップ解散。
山口事件の「TOKIOの御柱」。
それらにつづく「嵐」だけに、たぶんなんかあるよなとタイトルをよく見たら、これって「RAY・WA」やん?

RAYWA(令和)+FORTE(フォルテ)だ。
つまり、令和+強く+嵐。

令和の強い嵐?
台風15号や19号の大規模災害からの復旧もままならない状況下。
なんだかじつに皮肉的というか、自虐ネタというか....。

「11.9」はひっくり返せば「9.11」だし、作曲者が東日本大震災の『花は咲く』を手がけた菅野よう子氏ってのもな。
なにやらくり返してしまいそうで....。

アニメファンにはけっこうおなじみの人だが、個人的には曲調が「いかにも」ってカンジでちとざーとらしくて好きじゃない。

そういえば、今日10日は天皇皇后両陛下の祝賀パレード(祝賀御列の儀)。
式典事務局によると、沿道には119000人が集まったそうだ。

なぜかこちらも、119

これまで連続して8月3日に内閣を発足させてきた闇(83)の安倍政権が、ことしは9月11日。
99り姫イザナミ台風15号によるブラックアウト。すさまじい被害状況がつぎつぎと明るみになる中で、そんなもんそっちのけ、どこ吹く風とばかりに組閣を強行した、安倍「9・11」内閣

きっとどうしても米同時多発テロの「9・11」じゃなきゃヤだったんだろうね。

そういった意味でも、事務局発表のこの「火の禊」を連想させる119って数字には、国民祭典の嵐ともども、なんか映画『ターミネーター』のラストシーンを思い出さずにはいられないんだよな。
 

 
 (新作は11月8日に公開)

関連記事
2019.11.10 / Top↑

3日の政府専用機のボヤにつづいて、5日夜に安倍が政府専用機で帰国した羽田空港で、6日朝に断水が発生。

洗機場で水がしょっぱくなっていることが確認され、国内線の第1、第2ターミナルで断水措置。
第1ターミナルは水質に異常がなく、昼過ぎには給水を再開。
だが第2ターミナルは現在も断水が続いている。
第2ターミナルビルの貯水槽前の水道管の水から、高濃度の塩分が検出されたらしい。

ボヤも断水も、人命が損なわれるような重大な事故ではない。
だが確実に、「おかしい、異変が起きはじめてる」ってカンジの前兆めいた事象。
すくなくとも僕にはそう思える。
たとえば古来、大地震の前には井戸水が濁ったり、枯れたりすると言い伝えられてきたような。

シクミがいよいよ核心、中枢をつきはじめてる。
>地域的には首都圏。大都市。もしくはなにかの中心地。

って前回書いたけども、羽田空港はもちろん首都圏。
世界ランキングでは成田をこえる、中心軸のハブ空港。

「国内」線ターミナルってのも気になるよね。
しかも、2ndステージを思わせる、「第2」。
ボヤの「火」につづく、「水」の事象。
2ndステージは1stの「火」につづく「水」のステージでもある。

塩=祓い清め。
今回のシクミでは、とくに核の祓い。
東日本大震災では、前日の塩釜(鹽竈)神社の祭りがそれを暗示していた。

おまけに思い出すのは、2012年2月11日。
建国記念の日の穴守稲荷神社の大鳥居の崩落。
いわゆる、羽田空港の祟り鳥居だ。

あのときは祟られ時平こと野田民主党内閣が自爆してことなきを得た。
(野田の地元は船橋市の二宮神社=藤原時平)

だがいまはその野田時平内閣を自爆させた、闇の奥州安倍内閣。
道真公の太宰府がらみの「令和」。
TRINITY」のアイル・グラハムらのフェニックスセレモニーとシンクロして、雷公計島も噴火したしね。
(トリニティ+雷公は、フクシマ+菅内閣とおなじ構図。トリニティは人類初の核実験。菅は火雷天神道真公の末裔)

2017年10月22日の「国難」総選挙=2ndステージのオワリのはじまりのとき、
>国難がボク難となり、安倍が野田のように自爆してくれれば問題ないんだけど。
って書いたけども、
まあ。そうはならなかったわけで。

なので翌年に開始された黄泉の大地母神イザナミの国生み=国難を、僕らがしっかり背負わされる破目になって現在に至っている。

ボヤと断水。
ふたつの事象の起点になってんのもまた事象のスイッチマン安倍だ。

僕から見れば野田も安倍も、おなじ「双子の自爆装置」。
その安倍がらみの、羽田から飛び立った政府専用機のボヤと、もどってきたとたんに起きた羽田空港の断水。
どうも2012年建国記念の日の祟り鳥居の事象(笠木の落下)とつながってる気がしてならないんだよね。

2011年2月11日のエジプト独裁政権の崩壊⇒ 東日本大震災。
2012年2月11日の祟り鳥居の崩壊⇒ 民主党政権のオワリ。

このシクミ、じつはまだつづいてるんじゃないかって....。

GHQに破壊を断念させたという羽田空港の祟り鳥居は、1999年、54年ぶりに穴守稲荷神社に移設された。
「穴守」の由来は、江戸時代の高潮被害。
堤防にあいた穴(決壊部分)を守った稲荷神のご神徳にちなむ。

国生み第2波台風19号は、過去最高の71河川140ヶ所で堤防を決壊させた。
高潮といえば海水。
第2ターミナルの断水も、理由はまだ不明だが塩水が原因。

羽田空港の土地神は、とうぜん穴守稲荷神社だ。
もしかしたら、「あらたな国難への目に見えない決壊が首都圏ではじまってる」という、穴守稲荷からの警告のメッセージではないかって。
そんなふうに思えてくる。

おなじ6日の朝には、元五輪選手の国母容疑者が大麻密輸で逮捕のニュース。
神道で大麻(おおぬさ)といえば、これ。

 おおぬさ   しかも国母といえば、イザナミだ!

五輪に向けたあらたな国生み神事の予感が、このニュースにも、ある。


関連記事
2019.11.08 / Top↑

首里城とおなじく世界遺産の白川郷で、4日に物置小屋が焼ける火事があった。

だがそれより気になるのが、3日の政府専用機のボヤさわぎ。

ASEAN出席のため、タイ・バンコクに向かう安倍を乗せた政府専用機で、調理場のオーブンから煙。

パンを温めてたときに火が出たようで、すぐに消火され、事故としては大した話ではなかった。

でも事象としてはどうだろう?

とても笑える話じゃないかも。

首相が乗った政府専用機だけに、いよいよ核心、中枢をつきはじめてるってことじゃないの?

地域的には首都圏。大都市。もしくはなにかの中心地。

しかもイザナミが「水の禊」から「火の禊」に切り換え、首里城が炎上したばかりのこのタイミングだ。

じつは首里城の沖縄と安倍は、生贄祭祀の日=7月26日でつながっている。

このニュースで最初に浮かんだのも、そのこと。

2017年7月26日、大田元沖縄県知事の県民葬への突然かつ異例の出席だ。

2014年のテオティワカンの祈りで安倍がみずからはじめた生贄祭祀の日に、生贄の島オキナワを訪れる。

その異様さ、ブキミさについては当時書いたけども。

おそらくそれとこないだの首里城炎上も、首里城炎上と今回の政府専用機のボヤさわぎもしっかりつながってるんだと思う。

「安倍+生贄」のワードでだ。

こじつけだと思うだろうか。

ではなんで政府専用機がB777なんだろう?

ご存じのとおり、「777」は火の禊のスサノヲの事象数だ。

B777といえば、2014年7月17日。

京都祇園山鉾巡行の日にウクライナ上空で撃墜され、298名が亡くなったマレーシア航空17便。

この「298」が、糸魚川大火災に連鎖して大宮氷川神社のすぐ近くで発生した、例の「いきなりステーキ」火災につながった。

大宮氷川は火の禊のスサノヲの事象神社だ。

B777へはことし4月にB747からかえたばかり。

B747のとき、こんなニュースあったっけ?

たとえボヤとはいえ、「安倍+生贄+777」のサインが垣間見えるこのニュース。

とても素通りはできないよね。


ことしの生贄祭祀の日7月26日は、皇居で大嘗祭に向けた地鎮祭。

その大嘗祭はまもなく、即位パレードのあと14~15日におこなわれる。

また、飛行機の神。飛行神といえばニギハヤヒだ。

御嶽山噴火につづく長野県神城断層地震。大震災以来の津波をともなった福島県沖地震など。

過去に志賀大神(恐怖のホタカ)の地震を誘発してきただけに、

88天皇皇后両陛下が伊勢に向かわれることしのニギハヤヒの日、11月22日はやはり、要注意日のようだ。

とくに首都圏かな?



関連記事
2019.11.06 / Top↑