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この記事のみを表示する来たよ日本武尊、&カグツチ事象

個人事象

ピエール瀧は静岡市葵区。
一昨日、「瀧」姓について調べてたら、いちばん多いのは静岡市清水区の草薙だった。

草薙.....。

げ、ピエール瀧も日本武尊のオワリの流れってか?

こりゃオレも気をつけんといかんばい。
と思ってた矢先。
きのうチャリ乗ってて車とぶつかった。

いくら気をつけてたって、ウインカーなしで急に左折されちゃあね。
運転してた女性、どうやら道に迷ってテンパってたらしい。

よけようとしたけど間に合わず、右腕から肩のあたりを車で強打。
行徳総合病院に救急搬送された。
人生二度目の救急車。

骨折はなかったけど、痛くて腕が上がらない状態。
歩くと肩に響く。
痛みどめ飲んでもイテェ。

現場はR357。南船橋駅付近。
例の「ホタカの障り」の事故と、去年の「へびふんじゃった」とおなじ通り。
今回は船橋市の日の出。

よほど船橋大神宮(意富比神社)にきらわれてるらしい。
いや、逆に好かれてるというべきなのかな(T^T)。

主祭神は日の出=太陽神の、天照皇大御神。
葵の御紋の徳川家康公を配祀。
ピエール瀧の静岡市葵区の由来も葵の御紋。
家康の駿府城があったトコ。

2017年静岡セッティング(日本列島の十字)の「家康公の金時計」以降、葵や日光といった家康系ワードはタイムスイッチとして動いてる可能性がある。
ピエール瀧のニュースもそうかもしれない。

4月5日に公開の映画『麻雀放浪記2020』では、杜(もり)元五輪組織委員会会長役らしいし。
戦争で中止になった、「東京2020」の...。

船橋大神宮がある船橋市南部一帯は、かつて伊勢神宮に寄進された土地で、船橋御厨(みくりや)、または夏見御厨と呼ばれていた。

おまけに創祀は、日本武尊。
東征のとき、東国平定を祈願したことにはじまるという。
>逆に好かれてる
と書いた理由はソコ。

まあ、足が三重に折れんでよかったけどね。

日本武尊+伊勢神宮(倭姫)とくれば、草薙剣。
草薙剣といえば、「瀧」姓の静岡市の草薙に、オワリの熱田神宮。
そして熱田神宮といえば、10月22日=オワリのはじまり。

そのはじまりとは、秋葉原通り魔事件を起こし、のちにイザナミのカグツチ出産(フクシマ)へとつながった、日本武尊&カグツチ事象のはじまりでもあった。

カグツチ=秋葉神。

でさ、相手の保険会社の担当者が、よりにもよってその「秋葉」なんだよね。
フクシマのときの広島市長とおなじ姓。
アキバと聞いて、漢字はどう書くのかあえて確かめたら、「秋葉原の秋葉です」だってさ。
まんまじゃん。
電話口で思わず「はっ」って笑っちゃったよ。
できすぎくんかよ。

あきらかに去年の10月22日=僕自身のオワリのはじまり、のつづき。
僕の流れも、ピエール瀧に出た東京2020への世の事象の流れもおなじ。

ちなみに相手方のワードは「楠」。
楠は木の南と書く。
木国=紀国(きのくに)。
紀の南=南海トラフだ。

僕が病院にかかるのは、2011年以来。
これもクライストチャーチとおなじ、2011年の再来の流れ、ってことなのか。


 ※ちとPC打つのしんどいんで、痛みが引くまでコメントの返信はご勘弁を。
  こういう流れなんで、みなさんもじゅうぶん気をつけてくださいね。


                                     2019.3.20
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テーマ:神話と事象
ジャンル:学問・文化・芸術