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野球は「天」。
サッカーは「地」の事象スポーツ。
「青」は地殻変動のワード。

日本代表は「サムライブルー」。
グループステージ1位通過の決勝点は田中碧(あお)選手。
背番号はメジャーの大谷選手とおなじ「17」。

いうまでもなく、黄泉の大地母神イザナミの事象数だ。

そもそもサムライブルーの胸のエンブレムは、イザナミを祀る熊野那智大社のヤタガラス。
とうぜんイザナミのパワーを反映するし、そのバロメーターになる。


2009年7月22日、イザナミ黄泉がえり。

2010年W杯グループステージ突破+アジアカップ2011優勝⇒ 東日本大震災。
さらには、なでしこジャパンのW杯優勝。

2013年9月9日、「再会のイザナミ」の死。
2014年W杯グループステージ0勝で敗退。

2015年5月30日、イザナミ復活。黄泉の大攻勢開始。
2016年リオ五輪アジア予選優勝⇒ 熊本大地震。

2018年イザナミの国生み神事開始。
W杯グループステージ突破⇒ 北海道胆振東部地震。

いずれも震度7を記録した大地震だ。

来年この震度7クラスに襲われる可能性が高い。
と、いわざるをえない。


ことし6月6日の恐怖の日。
初の国立競技場試合で「東京2020の呪い」にも組み込まれた、ナガサキでヒロシマな恐怖の森保JAPAN。

奇跡のグループステージ突破が「呪い」だといってもピンとこないだろうけど。
今後さらに勝ち進めばそれだけ地震の規模がデカくなるってこと。

正直、初のベスト8進出なんていわずに、これまでどおり次で負けてほしいと思うよ。


2021年にイザナミ高天原が成立。
いまや地球母神、世界レベルといっても過言ではない事象状況にあるイザナミさま。
ロシアのウクライナ侵攻もそのシクミの一環として起きている。

今回のドイツとスペイン戦でのジャイアントキリングもしかり。
2戦目で中米のコスタリカに負けたのは、初戦の「ジャガーのポーズ」を強調するためだろう。

「シンゾーをささげよ」の中米のジャガー神、テスカトリポカをだ。

あの敗北にもまた、イザナミの強烈なメッセージがこめられている。
失点につながるミスをした吉田選手は背番号「22」。
もしやと思って確認したら、得点したコスタリカの選手はやっぱ背番号「4」だった。

4/22はアースデイ。
母なる地球の日だ!

僕らは地球のために、生贄となる運命なのか....。

せめて『進撃の巨人』の調査兵団のように、「(地球に)シンゾーをささげよ」ってメッセージであってくれればいいのだが。

進撃の巨人

このアニメも、ジャイアントキリングだよね。


いやもうほんっとここにきてすべてがつながってくんだわ。
過去に書いてきたいろんなことが。

憶えてるかな?
何度か「進撃の巨人」だと紹介してきたこの大噴火の写真。

2015.4.24カルブコ山進撃の巨人

2015年4月22日。

イザナミが黄泉の大攻勢を開始した2015年。
母なる地球の日のカルブコ大噴火だ。

イザナミが世界最大の超深発地震とともに大攻勢を開始したのはこのあと。

地球が変わったのもそう。

人類への明確な意志をもって動きはじめた。
と、僕は思ってたんだが。

「ジャイアント」のあとの「4-22」で、やはりそうだったんだと妙に納得した。

なんせその意志と一体化したイザナミからのメッセージだしね。

あるいは2015年の小笠原の超深発地震のような、M7~8クラスの大規模な深発地震にも、前兆として注意すべきかもしれない。

翌年の熊本大地震だけでなく、東日本大震災の前もそうだったからさ。


ちなみにサムライブルーの「サムライ」といえば、ごぞんじ坂田銀時。



意味深にも、2021年1月のイザナミ高天原成立と同時に公開されたのが、『銀魂 THE FINAL』だったわけだけど。

自分で書いといてなんだけども。
このブログがむかしの『銀魂』のような、終わる終わる詐欺であってほしいと思うよ。



次回はコスタリカ戦の日のリンク事象その他について書いていきます。


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2022.12.03 / Top↑

第「22」回FIFAワールドカップ・カタール2022。
日本がドイツに2-1の歴史的勝利。
奇跡の「ジャイアントキリング」を起こした11月23日(水)は、新嘗祭の日。

7日後の11月30日。
新嘗祭に従事した職員ら13人が、新型コロナに感染。
との、宮内庁の発表。

「13」はごぞんじ「世の大祓」の事象数。
カンペキ意図入ってるよね。

『鎌倉殿の13人』ならぬ、「新嘗祭の13人」。

ってわけだ。


新嘗祭は、10月17日の神嘗祭と対応する神事。

ともにけっして穢(けが)してはならない。
一年でもっとも重要な祭祀である。

その神嘗祭を「死」で穢したのが、「バルス菅」だったよね。
2020年に「黄泉のゲートウェイ」の東京・高輪でおこなわれた、中曽根元首相の自民党合同葬。
(統一教会の差し金か?)

おかげで日本国は、いまや日叛国。

2020年10月17日は、「日叛(にほん)国」建国の日。

いずれきっと因果応報な事象が新嘗祭で示される。
と思ってたけど。

たぶん「新嘗祭の13人」が、そうなんだろうな。


神嘗祭は、太陽神アマテラスを中心とする伊勢神宮の神々に初穀をささげる収穫祭。
もちろん皇居でもいとなまれ、天皇は伊勢神宮を遥拝する。

新嘗祭もアマテラスと天神地祇に初穀をささげる収穫祭だが、天皇が食をともにするというだいじな儀式がある。
「神嘉殿の儀」だ。

うまくいえないけど、天皇を介して天と地と人がひとつにつながる。
天神地祇とこの国がひとつになる、唯一の儀式。

毎年これやんないと、天と地とこの国がバラバラになるゾって、そういう祭祀なんだよね。
もちろん首相や閣僚も参列する。


でさ。
さすがは「日叛(にほん)国」。
さすが「オワリのはじまりの88天皇+ヒロシマの岸田」の組み合わせ、というべきなのかな。

その新嘗祭で、13人のコロナ集団感染とは....。

13=大祓。
コロナ=太陽。

おまけに「88+新型コロナ」とくりゃ、もろに裁きの王「崩壊神オオナムチ」だよね。
ヒロシマ=リトルボーイは、神農さまスクナヒコナだし。

新型コロナの事象中心は、オオナムチとスクナヒコナの富士山頂久須志神社。
これ↓とあわせて過去にお伝えしたよね。

2019.6.22富士フェニックスセレモニー

ことし3月には、第2のミステリーエッグも孵化したよな。
那須の「殺生石」だ。


さらにマズいことに、新嘗祭の感染で12月1日の「旬祭」が取りやめになった。

アマテラス(八咫鏡)と皇室の祖霊、宮中八神(天神地祇)の宮中三殿で国民の安寧を祈る、天皇陛下の拝礼がだ。

わかると思う。
これ、僕らにとって凶兆以外のなにものでもない。


新嘗祭の11月23日は一年のしめくくりであると同時に、来年を占う意味での重要な事象日でもある。

たとえば前回の「諏訪大社御柱祭+FIFAワールドカップ」の2010年。

11月23日に発生したのが、北朝鮮による韓国の延坪島砲撃事件。

横須賀の米軍基地から、 巨大空母「73」が出動した。
当時のブログで、来年の予告だって騒いだと思う。

ジョージワシントン
 米空母ジョージワシントン

で、翌2011年。
日本はまんま「巨大な母なる73(波)」に襲われてしまったわけ。


ことしはその2010年とおなじ、諏訪大社御柱祭+FIFAワールドカップ=世界御柱祭。

諏訪の御贄柱が立ったフクシマが世界に与えた衝撃を思えば、あのとき「世界御柱祭」と表現したのは誇張でもなんでもなかったんだよな。
 
 注)御贄柱は御柱祭ではなく御頭祭。
   ただしシクミ的には御柱祭によって御贄柱が立てられた。
   という考え方になる。
   2016年の御柱祭では熊本に立てられたよね。



とうぜんことしも、世界御柱祭。
すでにロシアのウクライナ侵攻が起きてるけど、前回どおりなら今後日本でも世界に衝撃を与えるジャイアントなイベントが起きることになる。

しかも2010年とおなじ、「トラ・トラ・トラ」のとら年。
 ※)トラ・トラ・トラ=ワレ奇襲に成功セリ

2010年は平成22年で、ことしは2022年。
ワールドカップも第「22」回大会で、「ミロクの犠牲の十字」って一致まである。

コスタリカ戦で失点のポカやった吉田麻也選手の背番号も「22」。
イザナミの事象数だ。

2010年の「ミロクの犠牲の十字」は、「平城京遷都1300年祭」。
ことしは、「安倍元首相銃撃事件」。

どちらも全国的ニュースで、事象的属性もおなじ。
「生贄の祭典」だ。

世界御柱祭+新嘗祭。
来年を占うって意味でも。

11月23日の初戦。
日本VSドイツは、注目の一戦だったんだよね。


そういった意味でも「スゲ~な!これ」と思ったのが、浅野琢磨選手の決勝弾。
というか、「ジャガーのポーズ」だ。

ジャガーのポーズについては、前回の御柱祭の年2016年1月のリオ五輪アジア予選決勝でも書いた。
ジャガーの神といえば、中米の最初の太陽神で、悪魔的な破壊神テスカトリポカだと。

もろ「シンゾーをささげよ」の、生贄祭祀の神である。

あのときも浅野選手の決勝弾+ジャガーのポーズ。
そしてそのあと4月に熊本大地震が起きた。

当時の彼は森保監督のサンフレッチェ広島。
出身は三重県三重郡菰野町で、神社は福王神社(式内穂積神社)。

主祭神はニギハヤヒ(饒速日命)である。
まさに2ndステージの事象選手なわけ。

日本VSドイツ戦の前日11月22日は、ニギハヤヒの日。
あの神がかりシュートにはニギハヤヒのメッセージもこめられてんだろうな。

ちなみにだけど。
2011年1月のアジアカップ決勝も、サンフレッチェ広島の選手の決勝弾で「弓矢のポーズ」。

で、ニセの太陽の射落とし=フクシマが起きた。

もしまかりまちがって森保JAPANが予選を突破したらまちがいなく、「ジャガーのポーズ」が来年を予告することになる。


くわえて興味深いのが、同点弾の堂安選手の背番号「8」と、浅野選手の「18」。

「8」と「18」ってさ。
まんまオオナムチだよね。

8月18日は8月8日とともに、オオナムチの事象日だ。

新嘗祭の新型コロナもオオナムチ。
「8」と「18」に新嘗祭の「13」を加えると、浮かび上がるのが2013年8月18日。

例の、「神が死んだ日」。
同年9月9日のトルコ日本人女子大生暴行殺傷事件=「再会のイザナミ」の死の予告だった。

去年9月9日のねんねこ地震のメッセージを思いだすよ。

>日叛(にほん)の民よ、眠れ!
 再会のイザナミとともに....。


「再会のイザナミ=東京2020の呪い」といえば、これまた森保JARANと関係する。

ことしの6月6日。恐怖の日に。
いらんこと「杜のスタジアム国立競技場」で初試合をやったよね。

>これも「東京2020の呪い」なのかな。
 👉 https://amatuchitome.blog.fc2.com/blog-entry-585.htm

つまりヒロシマでナガサキな、恐怖の森保JARANだ。

しかも「いよいよ麒麟がくるんだな」の、「キリンチャレンジカップ。」

11月8日の皆既月食+天王星食では、「麒麟がくる」どころか「麒麟が逝く」の凶兆まで示されている。

その流れでの、新嘗祭の日のジャガーのポーズだしジャイアントキリングである。


森=777。
「保」は、赤ん坊をあらわす。

いわば「火の禊の十字の子どもたち」。
もちろん僕らのことだ。

どうやら安倍シンゾー元首相銃撃事件はやはり、僕らのひな型にすぎないらしい。

新嘗祭の13人。
生贄祭祀のジャガーのポーズ。

日本中がジャイアントキリングに熱狂したあの日。

残念ながら吉兆と呼べる事象ワードは、なにひとつないんだよね。



クロアチアVSベルギー戦が引き分けに終わって、「緑の五芒星」のモロッコがじつに1986年以来、「36(ミロク)」年ぶりに決勝トーナメント進出。

そうだ。
ことしはチェルノブイリ(現ウクライナ)から36年なんだよなって、あらためて思ったよ。

あのときはマラド-ナのアルゼンチンが優勝。
僕がサッカーファンになったのはそのメキシコ大会のマラド-ナから。

当時から神々の「シクミ」に気づいてたら、きっとチェルノブイリとマラドーナをつなげてたろーな(笑)。
にがよもぎの星と、「神の手」をだ。

もしメッシのアルゼンチンが優勝したら、これもまた36(ミロク)年ぶりってことに。
はたしてメッシはメシアになれるのか?

このあと4時からは、いよいよ日本VSスペイン戦。

つづきはその結果をふまえて書くことにしたい。


つうかやべ~よ睡眠不足。
またしゃっくりが止まらなくなるかも。


【追記】

いや~おどろいた。
まさかスペインに勝つとはね。

つうかひどかったなスペイン。
初戦のコスタリカ戦がピーク。

2戦目のドイツ。
3戦目の日本と、どんどん疲れがたまってきたカンジ。

全体の動きが緩慢で、足元にばかりパスを出すって負けパターン。

ドイツでスペイン陰謀説(決勝トーナメントにドイツを出さないために日本に負ける)が出て、エンリケ監督が勝ちに行くと否定してたが、そういわれてもしかたがないような試合内容。

選手にはおめでとうといいたいけど、岡田JAPANへの熱狂が列島をゆるがすと警告した2010年とまったくおなじ気分で、フクザツだわ~。


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2022.12.02 / Top↑

朝4時からのスペインVSドイツ戦を観るために、早寝。

日本VSコスタリカ戦は観なかった。
サッカーファンとして見るに値する試合ではなかったからね。

ドイツ戦の歴史的勝利のあと、コスタリカには負けんじゃないの?と友人に云ってヒンシュクを買ったが、朝起きたらほんとにそうなってた。

さすが森保だと思った。


就任当初から、僕は森保監督に批判的だった。

たしかにJリーグではサンフレッチェ広島の黄金時代を築いたが、だいじなのはアジアのクラブカップ、AFCチャンピオンズリーグでサンフレッチェ広島はからきしダメだったという事実。

つまり内弁慶なんだよね。

ドイツ戦では「神采配」なんてもてはやされたが、あれってたまたま宝くじに当たったようなもの。

コスタリカが徹底的に日本を研究してくるのも、カウンター狙いでくるのも見え見えだったけど、そういう相手に対する攻撃オプションもセットプレーにしても、この4年間なんら成長は見られなかった。

それでも正直、わるくても勝ち点1はとれるだろうとふんでたんだけどね。


というわけで、スペインにはぜったいドイツに勝ってもらわなければならない状況となり、応援にも熱が入った。

早朝から大声出しちゃったヨ。

いや~予想どおり、ファンにはたまらない白熱した試合でした。
「ABEMA」さまさまだよな。

後半モラタが先制点をあげたときはこれでスペインの勝利は決まった!と思ったんだけど、ひざの故障で日本戦を欠場したサネが投入されたあとのドイツは見違えた。

ゲルマン魂全開!

あ~ヤバいよヤバいよ。
とハラハラしてたら、サネが起点となってフュルクルクに同点弾を叩き込まれた。

結果、1-1のドロー。


これで日本はスペインに勝ちにいかなければならなくなった。

もしくは引き分けで、コスタリカにもドイツと引き分けてもらうしかなくなった。

グループ突破は、むちゃくちゃキビしい状況だ。


今回のワールドカップは夏ではなく11月。

各国のリーグ戦のさなかで故障者も少なくないわけで、より番狂わせが起きやすい状態にあるといえると思う。

ただし、日本がスペインに対してジャイアントキリングを起こす可能性は限りなくゼロに近い。

もしこの絶望的な状況で日本がグループ突破できたら、事象的にはそれこそ「地の11神」のパワー全開ってことになるわけで。

「シクミ」としてはまさに2010年の再来。

来年の大震災確定!

って話になってくる。

まあそれはそれでまた。
突破できたらできたでまた。

フクザツな心境なんだけどね。

ナガサキでヒロシマな森保JAPANなだけに....。


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2022.11.28 / Top↑

きのう。
すぐ近くに雷落ちたときの、はな。

20221126.jpg


バーン!ってすんごい轟音と、地響き。

よっぽど驚いたのか、
目を丸くして固まったまんまぜんぜん動かないの。

人間でいうと、腰がぬけたってやつ?


あ、やっと動いた。

20221126a.jpg

まだ気にしてる?


こわかったね~、はなちゃん。

つうかびっくりしすぎて小顔になってないか(笑)。


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2022.11.27 / Top↑

第「22」回FIFAワールドカップ・カタール大会。

11月23日 E組第1戦 日本2-1ドイツ。

すごいね。
BBCの解説者クリス・サットンさんが、2-1で日本って予想してたけど、まったくその通りになった。

ドイツの敗因はひとえに決定力不足。
いくら惜しいシュート放ったって点にはならないからね。

前半あれだけチャンスがあってPKの1点だけ。
それで勝てるほどワールドカップは甘くはない。

14本のシュートでPKの1点だけ。
逆に3本のシュートで2点をとったサウジアラビアに歴史的敗戦を喫したアルゼンチンとおなじパターン。

最終的にドイツは70%のボール支配率で25本のシュート放ちながら、シュート数11の日本に負けた。

逆に日本の勝因は、後半のはちゃめちゃな選手交代。
練習試合でさえ一度もやったことのない投げ槍的な攻撃型布陣が、まんまとドイツの意表を突いた(笑)。

ディフェンスがマークに戸惑ってたし、前半で試合を決めにきてたハードワークも祟ったようだ。

5人まで交代できる今大会のルールが功を奏したね。
3人までだったら負けてたよ。

最初に長友と交代して、まさかのサイドバックを任された三苫はディフェンスに追われて上がれなかったからね。
でも前線3人の交代で推進力が生まれ、三苫が起点となって堂安のゴールが生まれた。

2点目逆転弾の浅野が、シュートをふかさなかったのにはビックリ。

どうしちゃったんだヨ拓磨くん。
神がかりか?


まあ、さすがナガサキでヒロシマな森保JAPANというべきだろうか。
なんせ2022年の「22」回大会だしね。
もろイザナミの「22」。

サッカーは「地」の事象スポーツ。

過去にグループリーグを突破した2010年は、諏訪大社の御柱祭+「ミロクの犠牲の十字」初起動。
翌年に東日本大震災。

2018年はイザナミの国生み神事開始。
大阪府北部地震に、北海道胆振東部地震。

そしてことしは諏訪大社の御柱祭+「ミロクの犠牲の十字」の再起動。

みごとに予選を突破すれば、2010年パターンってことになるんじゃないのかな?
来年は2011年とおなじ「うさぎ」年だし....。

月天子
 例の月天子


それにしてもスペインつよいわ。
ひとりひとりの決定力がまるでちがう。

コスタリカに7-0の大勝だ。

もしスペインが優勝したら、まさに2010年W杯の再来だよな。


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2022.11.24 / Top↑